【注意】備忘録。内容に誤りがある可能性あり。

キツネノボタン Ranunculus silerifolius

キンポウゲ科キンポウゲ属
漢字:狐の牡丹
名前の由来:
「キツネ(狐)」は、有毒である説、
キツネが棲むような野原に生える説など諸説あり。
「ボタン(牡丹)」は、葉の形がボタンの葉に似ている。
葉:互生、根生葉は3出複葉
花:黄色
花期:4~7月
果実:瘦果が集まった集合果
習性:多年草(越年草の記述もあり)
備考:
有毒植物。
花弁に光沢あり。

キツネノボタン
20240410_吉田川
キツネノボタン
20240410_吉田川
キツネノボタン
20240410_吉田川