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イワガラミ Schizophragma hydrangeoides

アジサイ科イワガラミ属
漢字:岩絡
名前の由来:気根(付着根)が岩や木に絡みついて這い上がる。
樹形:蔓性落葉木本
葉:対生、葉柄は赤みを帯びることが多い
花:両性花、散房状の集散花序、白色
花期:6~7月
果実:蒴果
果期:9~10月
備考:
新芽を摘んで、塩を一つまみ入れた熱湯に素早く潜らせ、冷水に取って食用としたり、新芽を茹でて和え物や味噌汁、揚げ物などにした。
ツルアジサイとの違い>

装飾花の萼片葉の鋸歯葉の匂い樹皮
イワガラミ1枚粗い青臭い小さな割れ目ができる
ツルアジサイ4枚細かいなし縦に剥がれる
イワガラミ
20230626_富士山こどもの国
イワガラミ
20230817_西臼塚
イワガラミ
20230817_西臼塚
イワガラミ
20230817_西臼塚
イワガラミ
20240504_高山・市民の森
イワガラミ
20240504_高山・市民の森
イワガラミ
20240504_高山・市民の森
イワガラミ
20240517_竜爪山
イワガラミ
20240517_竜爪山
イワガラミ
20240517_竜爪山
イワガラミ
20240724_富士山太郎坊周辺
イワガラミ
20240724_富士山太郎坊周辺
イワガラミ
20240724_富士山太郎坊周辺
イワガラミ
20241006_高山・市民の森
イワガラミ
20241006_高山・市民の森
イワガラミ
20250309_高山・市民の森
イワガラミ
20250309_高山・市民の森